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 「第17回パート・派遣など非正規ではたらくなかまの全国交流集会」が5月23日?24日、京都市内で開催され、和歌山から、和歌山自治労連5人、わかやま市民生協労組1人、県地評事務局1人の7人が参加しました。
 大企業による不法な「派遣切り」「雇い止め」に対して全国各地で声を上げ、仲間を増やし、労働局への申告や裁判闘争などの運動が世論を動かしていることが次々と報告されました。
 写真は、1日目の夕方、京都市内をアピールパレードしたひとこまです。新型インフルエンザの影響で観光客が減っているとはいえ、新京極などの目抜き通りは人や車でいっぱい。交流集会に参加した約500人が、「生活できる賃金を!」「今こそ企業の社会的責任を!」などと訴えながら元気に歩きました。
 なお、主催した全労連・非正規雇用労働者全国センターのホームページもご参照ください。
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