5月1日は世界的にメーデー。和歌山では、和歌山城・西の丸広場にて開催しました。
写真上 メーデー会場にて
写真中 JAL不当解雇撤回裁判の原告((横断幕を持つ中央の方)
写真下 アピール行進先頭。三年坂付近
和歌山城・西の丸広場にて

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「突然、解雇された」
「賃金を払ってくれない」
「残業代を払ってくれない」
「有給休暇を認めてくれない」
などなど

私たちのもとには毎日、こんな相談が寄せられています。
私たちは相談内容に即して、相談者の方といっしょになって解決をはかります。

相談は無料・秘密は絶対守ります。

電話は0120-378-060
平日午前10時から午後5時まで、専門の労働相談員が待機しています。

一人で悩まず、まず相談。お待ちしています。

相談事例についてはこちらも参照してください。
突然の解雇、残業代が払われない、有給休暇がとれない、パワハラ・セクハラに悩んでいる・・・

職場のルール、守られていますか?
本日、全国一斉の労働相談ホットライン実施中。
一人で悩まず、まず相談。

フリーダイヤル0120−378−060でお待ちしています。
公式ブログはこちらです。→ いのち守ろう!3.11和歌山県民大集会
本日、県庁にて記者会見を行いました。
さっそく和歌山放送さんが告知放送と、ホームページにアップしてくださいました。
和歌山放送
 東日本大震災発生から間もなく1年。地震や津波被害、さらに原発事故が追い打ちをかけた「原発震災」は、国民生活に関する大きな課題を突き付けました。なにかと「絆」がもてはやされていますが、生活基盤そのものが壊される事態は「絆」だけでは乗り越えられるものではありません。みんなの心のつながりが花開く、そんな国のあり方が問われているのではないでしょうか。

原発ゼロ!震災復興!

「いのち守ろう!3.11和歌山県民大集会」

〜TPP参加反対!ストップ増税!変えるのは私たち!


ちょっと長いタイトルですが、「いのち守ろう!」の1点で、幅広い「いのちのつながり」ができればいいなあ、と考えています。私たち労働組合も、この集会成功にむけて頑張ります!

集会のチラシ
 生きるための「なんでも相談村」実行委員会(←こちらをクリック)は、

12月11日(日)10時から和歌山城・西の丸広場にて、

第4回「なんでも相談村」を開催します。

生きていく上でのちょっとしたつまづきは誰でもあること。そのつまづきが原因でセーフティネットを一気に突き破り、なかなか生活の再建が果たせない「すべり台」社会。「なんでも相談村」は、ネットワークの力でもう一度ネットの上に押し戻そうという生活再建ネットワークです。
労働相談だけでなく、くらしにまつわる様々な相談に応じます。
 全労連は、12月6日(火)午前10時から午後7時まで、労働相談ホットラインを行います。
 和歌山県内からの相談は、和歌山労働相談センターがお受けいたします。

 もちろん相談は無料。秘密は厳守いたします。職場のトラブルは、「一人で悩まず、まず相談」。
経験豊かな専任の相談員が待機しています。

電話番号は、0120−378−060(通話料無料)
この電話がつながりにくい場合は、
073−402−0170にかけていただいても結構です。
こんにちは 《けんちひょう》です
■和歌山県地方労働組合評議会(略称:和歌山県地評=わかやまけんちひょう)といいます。 和歌山県内の労働組合のネットワークです。
■労働相談も常時実施中。もちろん無料。秘密は厳守。
■一人でも入ることができる労働組合「わかやまローカルユニオン」もどうぞよろしく!